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こんにちは、エンジニアの君島です。 この記事は ギークフィード Advent Calendar 2025、22日目の記事です。 今年のアドベントカレンダーではKiroを使った企画を行っていました。 私は参加させてもらえなかったので、ひっそりとKiroについてソロ活しようと思います。 Kiroには公式の学習用コンテン
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こんにちは、エンジニアの君島です。 ギークフィード、クラスメソッドさん、ユニフォームネクストさん、AWSJさんの有志でAmazon ConnectのAdvent Calendarを開催しています。 今年もre:Invent前後でConnect関連で200以上ものアップデートがありました。 にも関わらず、Connectでは
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こんにちは、エンジニアの君島です。 先日AWS CloudShellでKiro CLIを動かす記事を作成しました。 その中でAmazon Q Developerがプリインストールされていたことで、AWS CloudShellの永続ストレージが700MBほど食ってしまっていたという記載をしましたが、現在は修正されていましたので、
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こんにちは、エンジニアでJapan AWS Ambassadorでもある君島です。 本記事はJapan AWS Ambassadors Advent Calendar 2025の3日目の記事となります。 はじめに Kiro熱いですよね。 先月KiroがGAとなったことで、より実際の案件でも利用される機会が増えてくると思って
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ついにKiroがGAとなりました。 合わせて新たにKiro CLIも登場しましたね。 以前の記事で、AWS CloudShellで一時的にAmazon Q Developer CLIが使えなくなっていたので使えるようにしたという記載をしましたが、いつの間にかその制限も取っ払われていたようです。 改めて、最速でAmazon Q Develop
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こんにちは、エンジニアの君島です。 みなさん、Kiro使ってますか? KiroにはSpecという仕様駆動開発をする機能があります。 どんなものなのか、以前生成AIを駆使したアプリケーションで試してみることにしました。 おさらい 昨年のAWS Summit向けにスタンプラリーアプリを生成AI
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はじめに こんにちは、エンジニアの君島です。 Amazon Q Developer CLIを一番簡単に使えるのは、AWS CloudShellだと勝手に言っていました。なぜならプリインストールされていたからです。 ですが、実は現在一時的に使用できなくなっています。 実行しようとすると以下のような出力が出てしまいます。 &nb
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こんにちは、エンジニアの君島です。 AWS Skill Builderから無料で遊びながら学習できるAWS Card Clashの攻略方法については以前も記事にしました。 時々ステージが増えていることは確認していたのですが、久しぶりにアクセスしたらマルチ対戦可能になっていたりもしたのでご紹介したいと思います。 おさら
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こんにちは!エンジニアの君島です。 3年前にAWS認定を全冠しました。 それから3年が経ち、再認定をしないと資格が失効してしまうことになりました。 これは2ヶ月で取得したAWS認定をほぼ同じ期間で再認定してAll Certifications Engineersに応募するまでのお話。 筆者について 追い込まれないとや
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こんにちは、エンジニアの君島です。 先日の荒尾さんの記事の最後にて、議事録作成の自動化というキーワードだけ現れていました。今回は、この議事録作成、より具体的に言うと社内電話のSlack通知について、ご紹介したいと思います。 はじめに ギークフィードは2024 AWS Partner Awardsで Desig
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こんにちは、エンジニアの君島です。 AWS パートナーならご存知、パートナーセントラルにAPIができました。オポチュニティの管理や自社CRMへの組み込みなど、いくつかの応用が考えられそうですね。 APIを使って色々する前にAWS CloudShellで疎通と動作の確認をしてみましょう。 事前準備 概要
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こんにちは、エンジニアの君島です。 ギークフィードは2024年6月に開催されたAWS Summit Japanでシルバースポンサーとして出展していました。 当時は何を出展しようかと色々社内で議論していました。 せっかくなら生成AIと絡めた展示作りたいよね、ということで自社で開発をしたスタンプラリーを展示物のひとつにしました。今更ですが、発案











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